• 2022年4月9日
  • 2022年4月10日

大台ヶ原・日出ヶ岳・大蛇嵓(三重・奈良)|台高山脈の最高峰の百名山はスリリングな山旅

更新日:令和4年4月9日|山頂まで2時間半|体力★★★★☆・展望★★★★★・静けさ★★★★☆・技術★★★☆☆・危険度★★★☆☆・初心者~中級者向け|台高山脈の最高峰の百名山はスリリングな山旅となっております。野生鹿にも出会えて、イトザサのじゅうたんやシオカラ吊橋など盛りだくさんに愉しめる山行です。 […]

  • 2022年4月3日
  • 2022年4月3日

高見山(奈良・三重)|日本のマッターホルンへの山旅

更新日:令和4年4月3日|山頂まで1間半|体力★★★☆☆・展望★★★★☆・静けさ★★★★☆・技術★★★☆☆・危険度★★☆☆☆・初心者~中級者向け|日本のマッターホルンと言われるだけあって、山頂からの眺めは最高の山旅となっております。山頂には霊峰が鎮座しており、登山道には山ツツジやヒメシャラなどにも出 […]

  • 2022年3月27日
  • 2022年3月27日

百里ヶ岳と三国岳(滋賀・福井)|新緑の広葉樹海に青黒とした杉木立のコントラストが愉しめる山旅

更新日:令和4年3月26日|2時間半位|体力★★★☆☆・展望★☆☆☆☆・静けさ★★★★☆・技術★★☆☆☆・危険度★★☆☆☆・初心者~中級者向け|近江側に「百里新道」が開かれので、京阪神から日帰り登山も可能になったということで、百里ヶ岳への稜線からは山肌に新緑の広葉樹海の中に、青黒とした杉木立が点々と […]

  • 2022年3月21日
  • 2022年3月21日

能郷白山(岐阜・福井)|奥美濃にそびえる最高峰で高山植物を愉しむ

更新日:令和4年3月21日|2時間半位|体力★★★☆☆・展望★☆☆☆☆・静けさ★★★★☆・技術★★☆☆☆・危険度★★☆☆☆・初心者~中級者向け|奥美濃にそびえる最高峰で残雪が残る中、コンロンソウなど沢山の高山植物を愉しめる山旅となっております。 能郷白山{ノウゴウハクサン}(1617m) ◆都道府県 […]

  • 2022年3月20日

箕作山と赤神山(滋賀)|足慣らしで東近江市の低山へハイキング

更新日:令和4年3月20日|2時間位|体力★★☆☆☆・展望★★★☆☆・静けさ★★★★☆・技術★☆☆☆☆・危険度★☆☆☆☆・初心者向け|足慣らしのために東近江市の低山の山2つへハイキングに単独で訪れた山旅となっております。   箕作山{ミツクリヤマ}(370m)赤神山{アカカミヤマ}(349m) ◆都 […]

  • 2022年3月19日
  • 2022年3月19日

木の芽峠(福井)|偉人たちが好んだ1200年の歴史を感じる街道

更新日:令和4年3月19日|40分ほど|体力★★☆☆☆・展望★★☆☆☆・静けさ★★★★☆・技術★☆☆☆☆・危険度★☆☆☆☆・初心者向け|信長や道元、芭蕉など数々の偉人に天皇巡幸に利用し、古代北陸道の通る道となった難所で1200年まえから実在する街道です。秀吉から頂いた金の茶釜や不動明王なども鑑賞する […]

  • 2022年3月11日
  • 2022年3月11日

宝立山・宝達山(石川)|能登半島の山々③

更新日:令和4年3月11日|40分ほど|体力★☆☆☆☆・展望★★★☆☆・静けさ★★★★☆・技術★☆☆☆☆・危険度★☆☆☆☆・初心者向け|宝立山は能登半島の先端、珠洲市(すず)と輪島市の境にある目立たない山で、山名標識もなく分かりにくかった。続いて急遽訪れた宝達山は能登半島一の高峰ということもあって、 […]

  • 2022年3月6日
  • 2022年3月6日

鉢伏山と山伏山(石川)|能登半島の山々②

更新日:令和4年3月6日|40分ほど|体力★☆☆☆☆・展望★★★☆☆・静けさ★★★★☆・技術★☆☆☆☆・危険度★☆☆☆☆・初心者向け|奥能登地方で一番高い山は高洲山だが、自衛隊の管理下のため、2番目に高い鉢伏山へ。鉢伏山は低山ではあるものの、ブナ林に覆われ「21世紀に残したい日本の自然100選」や「 […]

  • 2022年2月27日
  • 2022年2月27日

別所岳(石川)|能登半島の山々①

更新日:令和4年2月27日|40分ほど|体力★☆☆☆☆・展望★★★☆☆・静けさ★★★★☆・技術★☆☆☆☆・危険度★☆☆☆☆・初心者向け|山頂からは、奥能登の山景や七尾湾、立山連峰などが一望できる予定でしたが、残念ながら薄曇りで望めない山旅となりました。自然公園ではバードウォッチングも愉しめるそうです […]

  • 2022年2月19日
  • 2022年2月19日

天皇山(青森)|津軽半島の付け根付近にある山

更新日:令和4年2月19日|15分ほど|体力★☆☆☆☆・展望★☆☆☆☆・静けさ★★★★☆・技術★☆☆☆☆・危険度★☆☆☆☆・初心者向け|山名は安徳天皇がかくまわれたことが由来となっているようです。山頂には稲荷神社の拝殿があり、その両側にはキツネを祀った小祠もあります。山頂一帯はカシワの木々や黒松で眺 […]