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2021年2月

  • 2021年2月28日
  • 2021年2月28日

福寿草の山~四阿屋山~(埼玉)

223 四阿屋山(772m){アズマヤサン}                         県=埼玉 奥秩父 OMITSU単独 登山日:2002年3月16日  晴れ   人気ブログランキング  薄川と小森川に挟まれた尾根が両神山頂から長々と東に伸びている。この尾根の末端が盛り上がった岩峰が四阿屋山 […]

  • 2021年2月27日
  • 2021年2月28日

2月から3月に見ごろを迎える~節分草とアズマイチゲ~(埼玉)

537 セツブンソウ (節分草){キンポウゲ科セツブンソウ属} 撮影地 埼玉県奥秩父 小鹿野町堂上  花期=3月一杯 人気ブログランキング 最新のセツブンソウ情報はこちらのリンクをご確認ください。 538 アズマイチゲ (キンポウゲ科イチリンソウ属) 撮影地 埼玉県奥秩父 小鹿野町堂上  花期=3~ […]

  • 2021年2月26日
  • 2021年2月27日

足利「山火事」で話題の~大岩山・両崖山・天狗山~(栃木)

122 大岩山(417m){オオイワサン} 県=栃木・足利  行道山稜線  OMITSU単独(バイク) 登山日:2002年12月13日 人気ブログランキング  この時期、その行程では小動物の気配もなく、野花も蕾を固く閉じたままだ。唯一、健康維持と豊かな自然を利用させて貰い、未知の頂からの眺望と、地図 […]

  • 2021年2月25日
  • 2021年2月25日

甲賀山塊の最高峰で忍びの誕生地?~十二坊~(滋賀)

482 十二坊{岩根山}(405m) 県=滋賀・湖南 OMITSU単独 登山日:2003年3月21日 人気ブログランキング  昨日登った三上山(近江富士)から、近くに望めた端正な山が『十二坊』という変った山名の山であることを、山頂で会った登山者に聞いて知った。陽も暮れそうなので、明日登ってから叔父宅 […]

  • 2021年2月24日
  • 2021年2月28日

別名:近江富士~三上山~(滋賀)

481 三上山(432m){ミカミアマ} 別名 近江富士 県=滋賀 湖東 OMITSU単独 登山日:2003年3月21日 快晴  人気ブログランキング   京都に就職して7年間ほど会社のある下京区七条千本の寮に住んでいた。その頃、帰省する毎に、大津を過ぎ近江八幡へ至る近江盆地の中心の野洲辺りに差し掛 […]

  • 2021年2月23日
  • 2021年2月24日

紅白の梅が咲き乱れる~幕山~(神奈川)

293 幕 山(626m){マクヤマ} 県=神奈川 真鶴半島 OMITSU単独 登山日:2002年3月16日  人気ブログランキング  TVの画面によると幕山でタツナミソウが見頃を迎えているという。図鑑に依れば花期は5~6月だが、暖かい湘南の地では早咲きなのだろう。未だ一度も見た事のない花を求めてバ […]

  • 2021年2月22日
  • 2021年2月22日

地面を踏むと音がする?~ポンポン山・日和田山・富士山~(埼玉)

219 ポンポン山(30m) 220 日和田山ひわだやま(305m) 221 富士山ふじやま(221m) 県=埼玉・吉見町、飯能 登山日:2002年1月28日~1月29日 人気ブログランキング ポンポン山(30m)  東京地図出版社の関東圏完全網羅版を見ていたら、吉見町の八丁湖はっちょうこの近くに珍 […]

  • 2021年2月21日
  • 2021年2月21日

岸壁が魅力の~鋸山~(千葉)

179  鋸 山(329m) (ノコギリヤマ)  一等三角点 県=千葉・富津    図=2・5万図 保田   OMITSU単独  バイク 登山日:2003年3月1日  晴れ   人気ブログランキング  半島の山巡りを思い付いて初めの頃の房総半島の山である。千葉と言うと、どうしても海が先に浮かんでしま […]

  • 2021年2月20日
  • 2021年2月20日

名前の由来は旧制の国名~三国山~(埼玉・群馬・長野)

240 三国山(1834m){ミクニヤマ}            県=埼玉・長野・群馬 県境  同行=石井さん・田中さん 登山日:2003年3月17日 雪 人気ブログランキング  昨日、落葉の絨毯じゅうたんが敷き詰められた気持のよい山頂の物語山を下山して明るい内に所々の屋根に残雪が見受けられる梓山に […]

  • 2021年2月19日
  • 2021年2月19日

故郷の山~陣見山~(埼玉)

217 陣見山(531m){ジンミヤマ}             県=埼玉 奥武蔵 OMITSU単独 登山日:2002年1月26日 人気ブログランキング  高等学校を卒業して京都の第一工業製薬に勤める迄、幼少の頃から晴れた日々に身近に仰ぎ見た故郷の親しみを憶える陣見山。自宅の前から周りに人工物も無く […]