CATEGORY

登山

  • 2021年7月23日
  • 2021年7月23日

インド|初めての海外登山★ヒマラヤへ⑦(最終章)

更新日:令和3年7月23日|初めてのインド「ヒマヤラ紀行」を数回に分けてご紹介の最終章です。今回はルドラプラヤグ → ジヨシマート → デリー編となります。青い花がとても綺麗です。迫力あるプラマプトラ川も魅力的な山旅となっております。 ガルワールヒマラヤ紀行⑦  ◆都市:インド:ガルワールヒマラヤ紀 […]

  • 2021年7月22日
  • 2021年7月23日

インド|初めての海外登山ヒマラヤへ⑥

更新日:令和3年7月22日|初めてのインド「ヒマヤラ紀行」を数回に分けてご紹介いたします。今回はゴビンダガード → 憧憬の「花の谷」→ ルドラプラヤグ編となります。大伽藍のシーク教寺院も見られ、花の谷ではアメリカ人の観光客との出会いもありました。インドの花名はわかりませんが、色彩が良くとても綺麗で目 […]

  • 2021年7月18日
  • 2021年7月22日

インド|初めての海外登山ヒマラヤへ⑤

更新日:令和3年7月18日|初めてのインド「ヒマヤラ紀行」を数回に分けてご紹介いたします。今回はゴーソン⇒クララ⇒クアリ峠編となります。希少種のエビネが咲き誇っており、段々状のチャニー、手動で精粉をしている方、裸足で走り回る子供たちにも出会いました。富士山より高いクアリ峠にも登頂できた山旅となってお […]

  • 2021年7月17日
  • 2021年7月17日

インド|初めての海外登山ヒマラヤへ④

更新日:令和3年7月17日|初めてのインド「ヒマヤラ紀行」を数回に分けてご紹介いたします。今回はゴーソン⇒クララ⇒クアリ峠編となります。高木石楠花(シャクナゲ)が咲き誇っており、ハヌマンラングールというサルにも見かけ、ヒンドゥーの祠、ピンクのハクサンチドリにも出会え、ナンダ・デビィかナンダ・コートの […]

  • 2021年7月11日
  • 2021年7月11日

インド|初めての海外登山ヒマラヤへ③

更新日:令和3年7月11日|初めてのインド「ヒマヤラ紀行」を数回に分けてご紹介いたします。今回はジョシマート⇒アウリ高原⇒ゴーソン編となります。夢見まで見たヒマラヤと感動の対面山旅となっております。 ガルワールヒマラヤ紀行③  ◆都市:インド:ガルワールヒマラヤ紀行◆登山日:2008年6月4日~19 […]

  • 2021年7月10日
  • 2021年7月10日

インド|初めての海外登山ヒマラヤへ②

更新日:令和3年7月10日|初めてのインド「ヒマヤラ紀行」を数回に分けてご紹介いたします。今回はジョシマート編となります。紫色のハカランダ(インドではダンケル)がとても綺麗で、急斜面に段々畑も圧巻です。奈落の底へ転落しそうな山道を6時間かけて移動する山旅となっております。 ガルワールヒマラヤ紀行② […]

  • 2021年7月4日
  • 2021年7月10日

インド|初めての海外登山ヒマラヤへ①

更新日:令和3年7月4日|初めてのインド「ヒマヤラ紀行」を数回に分けてご紹介いたします。初回はデリー⇒ジョシマー編となります。シヴァ神やガンガーのスタート地点のデヴプラヤグなど刺激的な山旅となっております。 ガルワールヒマラヤ紀行①  ◆都市:インド:ガルワールヒマラヤ紀行◆登山日:2008年6月4 […]

  • 2021年7月3日
  • 2021年7月3日

高反山|山頂には淡紅色の一輪のシモツケソウ

更新日:令和3年7月3日|登山口から山頂まで1時間半位|体力★★☆☆☆・展望★★☆☆☆・静けさ★★★★☆・技術★★☆☆☆・危険度★★☆☆☆・中級者向け|たわわに実ったキイチゴ属のクマイチゴを頬張りながらの山行です。山頂には淡紅色の一輪のシモツケソウに出会え、埼玉の最高峰の三宝山も一望できる山旅となっ […]

  • 2021年6月19日
  • 2021年7月3日

十文字峠|自生するシャクナゲと原生林・貴重なホテイランが愉しめるハイキング

更新日:令和3年6月19日|登山口から山頂まで1時間半位|体力★★☆☆☆・展望★★☆☆☆・静けさ★★★★☆・技術★☆☆☆☆・危険度★★☆☆☆・初心者向け|自生するシャクナゲが愉しめる山行となっております。原生林のしっとりとした静けさの中、貴重なホテイラン・ツバメオモト・コモイコザクラなどに出会える山 […]

  • 2021年6月17日
  • 2021年6月17日

稲含山|下仁田のマッターホルン!?

更新日:令和3年6月16日|登山口から山頂まで1時間位|体力★★☆☆☆・展望★★★☆☆・静けさ★★★★☆・技術★★☆☆☆・危険度★★☆☆☆・中級者向け|ぐんま百名山の一つで山頂からは。西上州、上信越、北アルプスまでも見渡せる展望が望めるはずでしたが、今回は霧のために残念ながら見渡すことができませんで […]